プロフィール

気功師:“げん”

Author:気功師:“げん”
名前 :“げん”

年齢 :団塊世代

職業 :整体師(定年リタイア後)

気功暦:20代で仕事上のストレスから重度の胃潰瘍となるが、「シュルツの自律訓練法」及び「自己催眠法」を習い、手術を免れる。

30歳で気功に巡り合い、練功歴38年、推拿歴13年、太極拳歴11年
MEINSITE:気功整体・癒しの空間


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自宅の庭で近況撮影
今年の冬は、豪雪で大変でしたが、その分春の天気が良いようで、新潟市では今日まで12日間、雨が降っていません。流石に、今日、4月4日は午後から雨が降るようです。桜も咲き始めたようですが、皆様いかがお過ごしですか。
 院長の 古田島 正敏 です。
冠動脈バイパス手術のため、永い間、休ませていただき、皆様方には大変ご迷惑をおかけしましたが、おかげさまで体調は万全です。
 4月16日より営業を再開させていただきますのでよろしくお願いします。
 たくさんのお客様に支えられ、おかげさまで順調にここまで来れたことを、とても幸せに感じております。  「あなたの笑顔を見たいから心をこめて施術します」 この言葉をモットーに、皆様の健康増進のお役に立ちますようこれからもがんばります。宜しくお願いします。
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朝が楽だ

 手術前は、朝が辛かったが、今は朝がとても楽である。
こんなにも違うものかと思うと同時に、やはり手術を受けてよかったと思う次第である。
手術から35日目、リハビリ以外することもなく、退屈ではあるが、60日間は2Kgより重いものは持つな!と言われているので(胸骨が歪んで接着すると大変だ・・・・・・という意味らしい)体を捻るのも良くないかなと思い、気功や太極拳も控えている。桜が咲いたら仕事に復帰だ!!。
2015年に心筋炎を患って以来、1年に1回検査を義務付けられて、その度に冠動脈の狭窄が見つかり、入院してカテーテルで拡張手術をして煮たのであるが、昨年10月の検査では3か所の狭窄が見つかり、循環器内科の主治医より「これ以上はカテーテルでの対応は難しい、冠動脈バイパス手術を受けませんか?」と提案されたのである。「その手術を受けないとどうなりますか?」と質問したところ、「確実に言えることは、平均寿命までは絶対に生きられないということです。」・・・・・・とのこと。医師の言葉は控えめではあるがニュアンスとしては「4~5年ぐらいしか生きられない」と言う風に取れたので、怖さはあったものの手術を受ける決断をした次第である。・・・・・・この続きは、また、あしたのこころだ・・・・・

立春

禅寺では「立春大吉」と揮毫して門に掲げる習慣があるそうです。
「春立ぬ とはいえ遠い おらが春」・・・おいら作

 妻が熱を出した。
一昨日あたりからのどが痛いと言い出したのであるが、昨日は私を残して、義妹の誘いで食事&カラオケに行ったのである。
具合が悪かったらしく早々に帰ってきた。
おそらく風邪だろうが、「インフルエンザでなければいいが」と心配する。
今朝、旧市民病院跡地にある「新潟市急患診療センター」へ送ってくれというので出勤前に回り道して送ってやった。
帰りはタクシーだ。
しばらく仕事は休みだろう。
ぅーむ、、、働きずくめだったから、ゆっくり休めばいい。

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