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プロフィール

気功師:“げん”

Author:気功師:“げん”
名前 :“げん”

年齢 :団塊世代

職業 :整体師(定年リタイア後)

気功暦:20代で仕事上のストレスから重度の胃潰瘍となるが、「シュルツの自律訓練法」及び「自己催眠法」を習い、手術を免れる。

30歳で気功に巡り合い、練功歴40年、推拿歴15年、太極拳歴13年
MEINSITE:気功整体・癒しの空間


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通常の第六感は何故かは知らないが感覚的に感じるものである。
なんとなく感じるものの、白黒をはっきりと認識できないのが欠点である。

 例えばトランプは赤と黒の二色であるが、これを特異功能を使って当てようとする。
通常は50%の確率で当たるのであるが、特異功能を使うと略、100%であたる。
もちろん、特異功能が発揮できることが前提条件である。

 特異功能の発揮の仕方は、追々書いてゆくが今は先を急ぐので、三昧の境地とだけ知ってほしい。
"げん"の場合は指先で“色”を読む。
目を閉じてトランプの隅に人差し指を軽く当てるのであるが、予め赤色と黒色の変化の違いを瞼の裏の映像で確認しておく。
“げん”の場合は右蟀谷の少し上あたりの色が赤の場合は赤味がかったオレンジ色、黒の場合は黄色みがかったオレンジ色と微妙であるが変化する。微妙ではあるが当たりが増えるにつれ、確信が持てるようになる。
慣れてしまえば、確立は略、100%である。

 6年ほど前、当時小学1年生だった孫と一緒にやった実験ではトランプの札の半分ほど使って、はずれは無し、判別不明が2枚であった。
こんなによく当たるのに孫が思いのほか驚きもせず、肩透かしを食らったような気がしたことを覚えている。

 第六感を視覚化すると言う試みは見事に成功であるが、とても疲れたのを覚えている。
この手法は“げん”のオリジナルであるが、似たような手法を試みられた方がおられたらご連絡いただければ幸いである。

By:気功整体・癒しの空間
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