FC2ブログ

プロフィール

気功師:“げん”

Author:気功師:“げん”
名前 :“げん”

年齢 :団塊世代

職業 :整体師(定年リタイア後)

気功暦:20代で仕事上のストレスから重度の胃潰瘍となるが、「シュルツの自律訓練法」及び「自己催眠法」を習い、手術を免れる。

30歳で気功に巡り合い、練功歴40年、推拿歴15年、太極拳歴13年
MEINSITE:気功整体・癒しの空間


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブロとも申請フォーム


ブログランキング参加中


本格的な冬到来である。
“来人”の住処は、比較的海が近いので北陸とはいってもあまり積雪はないのであるが、今回は10センチほど積もった。
例によって省エネモード、35分の練功である。

今日は、「気功的微超能力」についてである。

気功に常人を超えた不思議な力があるのではないか?と期待する人は多いようだ。
一般的に、健康法として行われているので、気功をやりながらも、その能力に気づいていない人も多いと思う。
だが、説明のつかない不思議な力が身につくのは事実である。

といっても、超能力と呼べるほどでもないので“来人”は微超能力と言っている。
実生活で足しになるほどの力ではないからだ。

其の一つが第三の目と呼ばれる「天目」が開くことである。
不思議ではあるがトランプの色を当てる程度はほぼ100%である。
深い入静(ルウチン)状態でないと出来ないので、いつでも出来ると言うものではないが、何故か若干飲酒した状態がベストである。

外に“来人”の得意なものは「スクラッチくじ」である。
ダウンジングに属する能力と思われるが、某所で連続5回当選と、現在絶好調である。
平均正解率は80%を超えている。
たぶん嫌われているであろう。

コツは、脳を介在させないことである。
丹田情報系(“来人”の造語である)を使う。
つまり、前回述べた磯巾着になるのである。
眼も耳も持たない原始の動物でも皮膚細胞は色や明るさ程度は理解できるのだと“来人”は想像する。
あくまでも“来人”の仮説であるが。

オーラなどは見える人は沢山居るので、微超能力とは呼べないかもしれないが、見えない人でも“来人”の隣に居ると見えるらしいので、やはり能力の一つではないだろうか?
ちっとも生活の役には立たないが人生が楽しくなることは確かである。

自分の役には立っていないが、他人から相談を受けたときなど、割と的確な事を言うらしいので他人の役には立っているかもしれない。

あと、寺社にお参りにいって、神仏が留守か在宅かもわかるのでこれも特技かもしれない。
高額なお賽銭を投げている人がかわいそうになるので、最近は行かないようにしている。

また、あしたのこころだ、・・・・・・


スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://dandyright.blog82.fc2.com/tb.php/50-74a946c6

 | BLOG TOP |